ゲポタルン式アプリでの収益化

ゲポタルン式アプリの開発に携わりました。

 

RPGツクールMZ製ゲームを、簡単にAndroid / Kindle Fire HDで

遊べるというアプリです。


ゲポタルン式というのは、

ユーザー同士でゲームを交換できる仕組みを指すようです。


このアプリは、まだ非公開テスト中なので詳細は言えませんが…

 

次のような収益化が可能です。



・広告収益・アフィリエイト

 

 ゲーム内からブラウザ起動が出来るので、

広告を貼った自サイトへ誘導。


 

・有料ファンクラブ

 

 ゲームの途中にパスワード入力を仕込み、

パスワードを知っているものだけが特殊アイテムを持てるようにする。

パスワードは、ファンクラブの有料記事にする。


ファンクラブの例

fantia

Ci-en



ゲーム開発元の情報

 

 

Kindle Fire HD 8インチでテスト してるけど、

ちょうどイイサイズでベリーナイス。


自作したRPGが寝てプレイできるのが良い。

ゲームコントローラーも使える。





では…





漫画の広告収益化

 

 

品質不問を前提にします。

 

ジャンプルーキー 


投稿条件: 誰でも 品質不問 詳細

 広告収益化: PC向け i-mobile、携帯アプリ向け AdMob 詳細

 

 

マンガノ

 

投稿条件: 誰でも 品質不問 詳細

 

 広告収益化: i-mobile

 

 

 

その他 品質不問で収益化できるところ

 Amazon Kindle インディーズ漫画

 

 

 

zip パスワード解析

以前に作成した zip ファイルのパスワードがわからない。

 

どうすれば良いのか検索...

こんな記事を発見。

実験・考察】パスワード解析にかかる時間は? 

 

 パスワード6桁で6時間

 パスワード7桁で20日

 パスワード8桁で4年

 

 

 

 

 

 

あれ?

シリカンズッキー・カリイキャン 



音楽の収益化 (販売以外)

 動画のBGMに利用される → 収益発生

 

■TuneCoreクリエイターズ Japan ⇒ リンク

 

対象:YouTube

 

 

 

■Sound On ⇒ リンク

 

対象:TikTok


 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

バーチャル活動による収益化

 メモ。

 

収益化のモデル

・YouTube

バーチャルなもの(アバター、仮想空間)をネタにして、 

動画配信での広告収益、ライブ配信でのスーパーチャット収益。

 

・ツイキャス

同様。

 

 

 配信ツール


・OBS Studio

 --> 配布サイト

デスクトップ・アプリの画面を配信できる。

録画もできる。


 

VRMをアバターにできるツール

 

・VRCHAT

 --> 公式サイト

サーバに仮想空間を構築し、

他プレーヤと共有できるタイプ。

Unity をベースとしている。

空間は、Unity で制作する。

アバターも、Unity humaroid 仕様。(VRM を変換する必要有り)

基本、VR機器が必要。無くてもPCのみでイケる?

 

 ・バーチャルキャスト

  --> 公式サイト

VRCHAT と同様に、サーバに仮想空間を構築するタイプ。

 しかし、Unity は不要。

 アバターも3Dデータも、THE SEED ONLINE 経由でロード。

自作アバターも、同サイトにアップして利用する。

基本、VR機器が必要。無いとキビしい?


・3tene

 --> 公式サイト

フェイス・トラッキング、リップシンク可。

全身表示も可。BVH インポート可。

全身トラッキングも可。※VR機器が必要。


・Animaze

 --> 販売サイト

 FaceRig の後継。サブスク。

フェイス・トラッキング、リップシンク可。

全身表示はムリ?

 

・VDRAW

 --> 販売サイト(BOOTH)

作業光景に特化。(お絵描き、ゲームなど)

ファイス・トラッキング、リップシンク可。

全身動作は変えれない。

 

・VUP

 --> 配布サイト(Steam)

 フェイス・トラッキング、リップシンク可。

全身表示・・可?

 

 

VRMではないが、アバターを使える

 

・prprLive

 

 

・Vカツ

 -->  公式サイト

アバター作成機能がある。

このアプリで作成したアバターしか使えない。

作成したアバターは、バーチャル・キャストで使用可。(有料)

 

  

 VRMだが・・どうだろう?

 

 ・VRMLiveViewer

 --> 開発ブログ

踊る。

しかし、Unity ちゃんデータを使っている。

自作曲で Youtube 利用はOK・・・だろう。

自作音楽ネタには、凄く使えそう。

とにかく・・・踊る。

 

 

 


クリスタ(CLIP STUDIO Paint)・コミPo! : 3D OBJ テクスチャーが出ない理由のハマリ点

 3D OBJ テクスチャーが表示されない・・ハマったときのメモ

 

対象:

・クリスタ(CLIP STUDIO Paint)

 ファイル ー> 読み込み ー> 3Dデータ

・コミPo!

 ファイル ー> ユーザ3Dデータの読み込み

 

現象:

テクスチャーが出ない・・反映されない。

 

前提:

・3Dデータファイル(.obj, .mtl, .png)は同一フォルダに置いた。

 ・画像のフォーマット、大きさは仕様内でOK。


 

麻雀牌を3Dで作りまして、コミPo!で使おうと思ったら・・・

「いーまん」が「パイパン」に・・・。

 あれっ・・とばかり、クリスタで試したら・・・

やはり、パイパン。

つまり、「いーまん」のテクスチャーを表示しないのです。


一方、Daz Studio ではOK。

 

結論:

マテリアル・ファイルの画像ファイル名が

ダブルクォーテーションで挟まれていると、

ダメ!!

 ダブルクォーテーションをテキストエディタで取ったら読んだ!!

 

 例: .mtl (マテリアル・ファイル)

 newmtl material25
d 1
Kd 1 1 1
map_Kd "m1.png" <ー これ!

ー> map_Kd m1.png (ダブルクォーテーションを取る)

 

 ※空白文字があるファイル名はどうするんだ???

 使えないってことか???

 

 

 半日費やして、創作意欲は激減・・・

 

 

 



CLIP STUDIO EX クリスタEX ページ管理で重要な事

 重要事項

 

クリップスタジオペイントEX (CLIP STUDIO PAINT EX)の

ページ管理機能で極めて重要なこと

 

・ネットワークドライブでは動きません!

 

 ということ。

 

何時間もハマった。

要注意です。

 

 ネットワークドライブだと、管理ファイルの更新が不能になるようで、

・ページが増やせない。

・ページ整列に失敗する。


という現象が発生します。・・・悩まされました。

 

なお、ページを増やさず、ページの順番入れ替えもしなければ、

 ネットワークドライブでも良さそうです。

 

絵(.CLIP ファイル)をネットワークドライブで扱うのも良さそうです。

 

 

要望

ネットワークドライブでもページ管理したいな。

 

 

※追記

 最新バージョンは、ネットワークドライブに複数ページ作成自体ができなくなりました。エラー表示はしません。だから・・・ハマりますよ。

 

※追記

 「KINDLE形式で出力」が動かないことが有りました。

メニューから選択できない(無効化される)のです。

いろいろと試した結果、

・ページ管理ファイル(.cmc)を入れ替える

で治しました。

思い返せば、この症状の出た作品は、

ネットワーク・ドライブで作業していたことがあったのです。

しかし、その後、ローカルドライブで作業するようにして、

ページ追加、削除、整列で、エラーなど出ないのです。

しかし、管理ファイルが、どこか壊れていたのでしょう。

焦るし、エラーを伝えないから、ハマります。




VRMの分解

 

情報


 VRMは、glb(glTF binary)の拡張である。

  ⇒ VRM仕様(Github)

 

 

 

 

 

VROID-VRMにアクセサリを付加してWEBで表示してみる

 

 

目標

 

 VROIDでキャラクターを自作しVRMでエクスポート、
VROIDでは作れない腕輪(揺れるヒモ付き)を追加する。
それを当サイトに表示して揺らす。

 

 

 背景となる収益化モデル

 

 自作3Dアバターを使ったゲーム配信(広告収入)



方法

 

 VROIDからエクスポートしたVRMを分解し、腕輪を加えて

 再びVRMに戻す方法を試みる。




手順(目次)

 

 VRMの分解 ⇒ こちら

 VRMの再構築

 VROIDでキャラクター自作

 

 (以下、未定)









JavaScript - ファイル選択して読込み

 

JavaScript クイック辞典


ファイル選択して読込み


■HTML - 読込むファイルを選択させるリンク

 <input type="file" id="files" name="files[]" multiple />

 

 

■JavaScript - ファイルを読込むハンドラーの指定

function init0(){
    document.getElementById('files').addEventListener(

    'change', handleFileRead, false);
}
window.addEventListener("DOMContentLoaded", init0);


■JavaScript - ファイルを読込むハンドラー

function handleFileRead(evt) {

    var files = evt.target.files;

    if(files[0]){

        var reader = new FileReader();

        reader.onload = function(e) {

            let dat = e.target.result; // ArrayBuffer

            myparse(dat); //データの取り出し

        }

        reader.readAsArrayBuffer(files[0]);

    }

}



■JavaScript - 読込んだデータの取り出し

function myparse(dat){

    let aba, ba;, val

 

     // 符号無8bit 整数を取り出す

    aba = dat.slice(n, n+m); // mバイト切り出す

    ba=new Uint8Array(aba);

    // 配列でアクセス ba[ i ]

 

   // 32bit 整数を取り出す

    aba = dat.slice(n, n+4); // 32bit分切り出す

    ba=new Uint32Array(aba);

    val = ba[0]

 

    // 32bit floatを取り出す

    aba = dat.slice(n, n+4); // 32bit分切り出す

    ba=new Float32Array(aba);

    val = ba[0]

 

}



■ null-terminate-sjis の取り出し

※ js ライブラリが必要 --> Github

 

HTML

<script src="encoding.min.js"></script>


JavaScript

aba = dat.slice(n, n+m); // 文字フィールドmバイトを切り出す

let str = make_str_nt(aba);

 

 

function make_str_nt(aba){
    let ret = "";
    let mxl = aba.byteLength;
    let len = mxl;
    let ba=new Uint8Array(aba);
    for(let ix=0 ; ix < mxl ; ix++){
        if(0 == ba[ix]){
            len = ix;
            break;
        }
    }
    if(0 == len){
    }
    else if(len < mxl){
        ret = mk_str(aba.slice(0, len))
    }
    else{
        ret = mk_str(aba)
    }
    return ret;
}
 

function mk_str(aba){
    let ba=new Uint8Array(aba);
    let ret = Encoding.convert(
        ba,

        {
          to: 'UNICODE',
          from: 'SJIS',
          type: 'string'
        }
    );
    return ret;
}


 

 

 

 

 

 




 
 
 

JavaScript - テキストをダウンロードできるようにする(HTML)

 

 JavaScript クイック辞典


■HTML - テキストをダウンロードさせるリンク

 <a id="D_CSV" href="" download="data.csv">ダウンロード</a>

 

■JavaScript - テキストのダウンロード準備をする

 let csv = "xxxxxxxxx";  // ダウンロードさせるテキスト
 let blob = new Blob([ csv ], { type : "text/plane" });
 document.getElementById("D_CSV").href
  = window.URL.createObjectURL(blob);


※テキスト内に改行を入れる場合は、"\n"。




JavaScript - 桁指定で四捨五入・切り上げ・切り捨て

 JavaScript クイック辞典


■整数にする(少数第1位を判断)

・四捨五入

 let val = 12.4;

 Math.round(val); // 12

 let val = 12.5;

 Math.round(val); // 13

・切り捨て

 let val = 12.3;

 Math.floor(val); // 12

・切り上げ

 let val = 12.3;

 Math.ceil(val); // 13

 

■整数2桁(整数第1桁目を判断)

・四捨五入

 let kt = 10;

 let val = 124;

 Math.round(val / kt) * kt; // 120

 let val = 125;

 Math.round(val / kt) * kt; // 130

 ※kt = 100 なら、3桁目。以降同様。

・切り捨て

 let kt = 10;

 let val = 123;

 Math.floor(val / kt) * kt; // 120

・切り上げ

 let val = 123;

 Math.ceil(val / kt) * kt; // 130

 

 ■少数1桁(少数第2位を判断)

・四捨五入

 let kt = 10;

 let val = 1.44;

 Math.round(val * kt) / kt; //1.4

 let val = 1.45;

 Math.round(val * kt) / kt; // 1.5

 ※kt = 100 なら、少数2桁。以降同様。

・切り捨て

 let kt = 10;

 let val = 1.23;

 Math.floor(val * kt) / kt; // 1.2

・切り上げ

 let val = 1.23;

 Math.ceil(val * kt) / kt; // 1.3

 

 



Unity 画面キャプチャー出力(Uniyu Recoder)

 ■インストール

 

Unity メニュー Window --> Package Manager


Package Manager 上部タブを Unity Registory に切り替える。

 ※上部一番左のタブを左クリックすると選択肢が表示される。


リストから Unity Recorder をクリック。

 

右下 Install ボタンをクリック。

 

 

■カメラ設定


Hierarchy Window で Main Camera 選択。 


Inspector Window で Clear Flags を Solid Color に変更。


Color 設定で RGBA をすべて 0 にする。

 ※しかし、透過にならない。



■キャプチャー


メニュー Window --> General --> Recorder

       --> Recorder Window


Add して 各種設定。


上部の Start をクリック。

 ※ゲームが開始され、設定によりキャプチャーされる。

 ※停止は、通常通り、本体の▶で停止。



■感想


透過ができると聞いたが、出来ない?

 ※PNG, include alpha にしてもダメ。

 ※そもそも、背景RGBA=all 0 で背景が黒にしかできない?


画像サイズを 4K にすると確かにその画像サイズが出力されるが、

ゲーム画面は小さいまま左上に出る。残りは黒余白となる。



高解像度、背景透過ができると期待したが、

どちらも出来ない・・・のだろうか?




UniVRM (VRM インポート/エクスポート Unity用パッケージ)

 開発 --> GitHub

 

パッケージのダウンロードはページ下にある。






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フリー版もあるが、商用利用不可が多い。